母親を自死で亡くした私のブログ

母親から精神的虐待を長年にわたり受け続けた娘の日記です。母親は2017年5月に自死しました。

ゼミと課題

家に帰って、前買った服を試着したら、カフリンクが片方取れてしまいました。
針のある方がどうしても見つからず、汚い部屋が一瞬にしてSAWトラップに生まれ変わりました。
年末掃除をしなかったからバチが当たったんでしょうか。
それでも掃除する気はありませんが笑
去年買ったパン(賞味期限は今年の一月一日)が今日出てきました。
おかしいなあ、まだ食べてなかったはずなのになあと同じものを今日スーパーで買ってきたあとに見つけました。
やっぱり食べたものの記憶はしっかりしてるみたいですね。
今それを食べながらブログを書いてます。
今日はゼミに出ました。
プレ卒論を改めて発表しました。
先生に文句というかアドバイスをもらいました。
「議論が断片的だから、テーマを導入で一本化しろ」
「議論に十分な根拠はあるのか」
「まあとりあえず書いてみろ」ということでした。
確かに自分の議論に根拠がないかもしれないと思い始めました。
確かに議論が断片的だとも思いました。
ゼミに行ってよかったと思いました。
本当に嫌われていたらアドバイスもくれませんからね。
アドバイスのない状態で院試に卒論を提出しても受かりませんからね。
大学院に行っても多分また助言をもらって自分で論文を書くだけでしょう。
そう考えると大学院ってあまり楽しくなさそうだな。
一人で考えなきゃいけないのって大変。
でも、先生が完成したプレ卒論のフィードバックをくれるのは四月以降だそうです。
なので、とりあえず今学期中に提出してしまえば単位はくれるでしょう。
どんなにクオリティが低くても。
なので少なくとも今期は逃げ切れます。
プレゼンの存在自体を私は忘れていたのですが、昨日グループラインでゼミの人たちがそれについて話していたのでレジュメの提出をしました。
寝る前の睡眠薬・抗不安薬・抗うつ薬を飲み終わったあとだったのでフラッフラの頭で30分で作りました。
でもその中身のプレ卒論は着実に進めていたので、プレゼン自体はなんとかなりました。
ゼミではレジュメの提出もせず、出席すらしなかった奴もいました。
他にもかなりひどい奴もいました。
でもみんなある程度形にはなっていました。
私の心の励みは自分よりできない奴がいるということですが、
大学院に入ったらそんな心の支えさえもなくなってしまうんでしょうね。
学部ってみんな勉強したくて来るわけじゃないですから。
もはやホワイトカラー・大企業の仕事を得るための義務教育。
仕方なくみんなやってる。
でも大学院レベルだと手違いで来ちゃったやつなんてほぼいないから、
みんなある程度は真面目にやってくるでしょう。
うーん、いやだなあ。
学生全員が真面目なゼミとかいやだ。
今のゼミって極端にバカ・やる気のない奴が数名いるから、私は続けられるんだな。
バカ数名に感謝。
そのあと英語の授業がありました。
単語テスト、今学期初めて満点取れました。
今までの中で一番勉強しなかった単語テストだと思うけど、嬉しかったです。
来週でこの授業も終わりです。
授業中咳が出て、喉がイガイガしました。
ルルを買って来ました。
今カモミールとミントのブレンドティーを飲んでます。
なんとなく体に良さそうなので。
でももしインフルにかかっていてもせめて今学期中は登校したいです。
レポートと卒論書きたいです。
せっかくここまで頑張ったので。
今学期もあと十日ぐらいで終わり。
休みの土日月を除けば七日。
ちょうど一週間か。
今まで長かったなあ。
10月にはメンタルが崩壊したし。
あと宿題残ってるのはリスニングと、レポートと、卒論。
しかし学期の当初は休学しようかとも考えていたんだから、よくここまで来たもんだな。
卒論もかなりの語数書き終わってるし。
先生も味方につけたし。
もう単位とれることが確定している授業も4コマぐらいあるし。
あとは気力とやる気と体力。
木金土曜日と予定入っちゃったけど(多忙です)、
日月が休みだし。
リスニング課題やろう。